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JEFRYの悪足掻き

意志の弱いおっさんのブログですw

 

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【映画】邦画洋画アニメ(話題作多め) 

『ダイ・ハード/ラスト・デイ』

ダイハードラストデイ


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

ブルース・ウィリスの名を一躍有名にし、シリーズを重ねるごとに過酷なアクションを描いてきた『ダイ・ハード』シリーズの第5弾!
毎回、なぜかトラブルに巻き込まれるも、絶対にくたばらないタフな男ジョン・マクレーンがモスクワを舞台に、ソリの合わない息子ジャックと大暴れする。
『マックス・ペイン』のジョン・ムーアが監督を務める。


(個人的感想)

アンラッキーな男の息子もアンラッキー、親子のハチャメチャ珍道中。
というコンセプトなんだろうけど、さすがにもう飽きたっていうか、色々都合が良すぎてストーリー性に欠ける。
アクションはド派手で退屈はしないから、7泊8日なら観てもいいかな?程度。





『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227』

ライフオブパイ


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

『ブロークバック・マウンテン』『ラスト、コーション』を手がけたアン・リー監督が美しい大自然を背景に描く感動の人間ドラマ。
航行中に嵐に巻き込まれた16歳の少年が、どう猛なトラと一艘の救命ボートに乗り込み、長い長いサバイバル生活をおくる様を描く。
3Dカメラを駆使して太平洋上に広がる自然を写し取った映像にも
注目したい作品だ。


(個人的感想)

何だか不思議な映画だった。
虎と漂流して、虎と仲良しになっちゃったwっていうような単純な映画じゃない。
劇的な幕切れとかスリリングな展開は無いんだけど、何故か観入ってしまう。
映像も綺麗だし、ありきたりな映画に飽きた人にはもってこいかもしれない。




『ONE PIECE FILM Z』

ワンピースZ


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

コミックスの累計発行部数が2億6000万部を超える大人気漫画の劇場版最新作が登場。
3年前に公開された『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』に続いて原作者の尾田栄一郎が総合プロデューサーを務めるほか、脚本に鈴木おさむを迎え、劇場版初の新世界での麦わらの一味の冒険を描く。
また、中田ヤスタカが手がけるオープニング曲にも注目だ。


(個人的感想)

マリンフォード決戦を観た後に、ド派手でワクワクする内容を期待してみたからかもしれないが、かなり物足りなかった。
海軍大将が!
四皇が!
七武会が!
うおおおおお! な内容をお望みならお門違い。
元海軍大将の男気を感じる、ある種せつない物語。
コアなワンピースファンでないと、俺と同じ感想をもちそうだ。




『アウトロー』

アウトロー


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

『ミッション:インポッシブル』シリーズなど数々のヒット作をおくり出してきたトム・クルーズが、『ユージュアル・サスペクツ』『ワルキューレ』などの脚本を手がけたクリストファー・マッカリー監督とタッグを組んで仕掛ける新たなアクション大作。
元軍人のジャック・リーチャーが、5人が殺害された事件の背後に隠された“謎“に挑む。


(個人的感想)

個人的には、結構スカっとして面白かった作品。
謎、背後に潜む陰謀とか、スリリングでかなりドキドキさせられた。
でも、邦題の「アウトロー」ってのには違和感がある。
別にアウトローじゃなくね?みたいな。
トムファン以外にもオススメ。




『のぼうの城』

のぼうの城


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

『陰陽師II』以来、7年ぶりとなる野村萬斎の主演作。
豊臣秀吉がどうしても落とせなかった城、忍城の主は頼りないのに人々に愛される男。
“でくのぼう“が転じて“のぼう様“と慕われた成田長親が率いる忍城軍VS秀吉の側近、石田三成率いる天下軍の戦いを、水攻めなどスケール大きな戦法も交えて描く。
犬童一心と樋口真嗣という監督ふたりのタッグも実現。


(個人的感想)

小説を先に読んでの鑑賞。
映画もほぼ小説通りの展開で、オチも同様。
どんな奇策が飛び出すのか?って期待して観ると肩透かしを食うので注意。
奇策ではあるけど、目を見張るっていうのとはちょっと違う。
一部の配役が残念だけど、そこそこ楽しめる作品。





『脳男』

脳男


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

首藤瓜於による同名小説を映画化したバイオレンスミステリー。
天才的頭脳と驚異的な身体能力を兼ね備え、しかし感情を持たず正義のためであれば殺人すら厭わない美しき殺戮者“脳男“の姿をスリリングに描く。
生田斗真がミステリアスかつダークな脳男を大胆に演じ新境地をみせる。
共演は、江口洋介や松雪泰子、二階堂ふみ、太田莉菜。


(個人的感想)

ストーリーも演出も今一歩な感じが否めない。
悪役がどんだけ凄いのかと期待してたら、は?みたいなしょぼい展開。
いくら空想小説とはいえ、いくらなんでもリアリティーが無さ過ぎる。
個人的には駄作。





『ストロベリーナイト 劇場版』

ストロベリーナイト劇場版


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

スタイリッシュな演出と洗練されたストーリー構成が話題を呼んだ人気TVドラマが劇場版になって登場。
竹内結子演じる警視庁捜査一課の凄腕、姫川玲子率いる姫川班が、連続殺人事件に端を発するシリーズ最難の事件に挑む様を描き出す。
西島秀俊、小出恵介、武田鉄矢、大沢たかお、三浦友和、染谷将太、金子賢ら豪華な顔ぶれが揃う。


(個人的感想)

テレビドラマはかなり好き。
これも小説を先に読んでの鑑賞だったけど、ほぼ同じ内容だったかも。
ドラマ好きな人なら観て損はない作品だとおもう。
ただし、ストーリーがかなり重いので、落ち込んでるときは避けた方がいいかもw





『アイアンマン3』

アイアンマン3


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

ロバート・ダウニーJr.の当たり役となった人気アクション・シリーズの第3作。
シリーズ初の3Dで、監督は前2作のジョン・ファブローから『キスキス,バンバン』のシェーン・ブラックにバトンタッチ。
グウィネス・パルトロウらのレギュラー陣はそのままに、ベン・キングズレー、ガイ・ピアースをゲストに迎えている。


(個人的感想)

序盤、主人公の葛藤などが描かれててグダグダ感があるけど、中盤以降はさすがの展開。
最後はやっぱりスカっと晴れやかで、陽気な気持ちにさせてくれる。
うはwマジすかwって言いたい人は観るべし。




『カラスの親指』

カラスの親指


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

第144回直木賞を受賞した道尾秀介の同名小説を、『麒麟の翼』『テルマエ・ロマエ』など出演作が続く阿部寛主演で映画化。
人生に敗れた中年の詐欺師を演じる阿部と、彼の相方に芸人の村上ショージ、美人姉妹に石原さとみと能年玲奈、青年役に小柳友が扮する。
他人同士5人が集まった奇妙な共同生活が、予測不可能なストーリー展開で語られる。


(個人的感想)

箸休め的に観たんだけど意外や意外、かなり楽しめた。
おそらく、みんな最後まで騙されるんだろうな。
あー、そういうことか!って言いたい人、観るべしw




『G.I.ジョー ハック2リベンジ』

GIジョー2


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

世界各国で人気のおもちゃの世界観を映画化した『G.I.ジョー』の続編。
チャニング・テイタムやイ・ビョンホン、レイ・パークなど主要キャストはそのままに、ブルース・ウィリスやドウェイン・ジョンソン演じる新キャラが加わった。
また、監督は『ジャスティン・ビーバー…』を大成功させたジョン・M・チュウに変わり、更なるヒットを狙う。


(個人的感想)

本数合わせで借りた割りには楽しめた。
特にアクションが半端ない。
崖を舞台に繰り広げられるアクションは、正に手に汗握るシーンの連続。
ストーリーが幼稚?
いやいや、そこは目を瞑ってアクションを堪能しようよ!w




『オブリビオン』

オブリビオン


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

『トロン:レガシー』のジョセフ・コシンスキー監督が、自らのアイデアをもとに描いたSF超大作。
荒廃した地上を捨てた人類がはるか上空で暮らす未来社会で、人類の命運を握るミッションを課せられた男の活躍を描く。
主演のトム・クルーズをはじめ、名優モーガン・フリーマンや『慰めの報酬』のオルガ・キュリレンコなど豪華スターが競演。


(個人的感想)

あまり期待せずに観たら面白かった。
序盤、まったりどんより意味が分からない感じで展開し、謎が徐々に明かされていく。
後半はもうラストが気になって仕方ない。
なかなか楽しめる、オススメ作品。




『鍵泥棒のメソッド』

鍵泥棒のメソッド


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

ひょんなことからお互いの人生が入れ替わりになってしまった売れない貧乏役者の桜井と、記憶を失った殺し屋コンドウ。
そんなふたりと婚活中の女性が巻き起こす騒動を、『アフタースクール』 の内田けんじ監督が、主演に堺雅人を迎え描いた喜劇。
今作でも内田監督ならではの予測不能な展開は健在!
また、個性豊かな人物に扮した香川照之や 広末涼子の演技にも注目だ。


(個人的感想)

半沢のヒットを裏付けるかのような、実力派俳優による大エンターテイメント。
問答無用に面白く、楽しめる作品だった。
広末もリーガルハイ路線より、こっちの方が合ってる気がするな。
観てない人はぜひ観るべし!




『プラチナデータ』

プラチナデータ


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

東野圭吾のミステリーを、主演に嵐の二宮和也、監督に『龍馬伝』『るろうに剣心』の大友啓史を迎えて実写映画化。
最先端のDNA捜査システムで検挙率100%、冤罪率0%の社会に変貌を遂げた近未来の日本を舞台に、連続殺人事件の容疑者となった天才科学者の逃亡劇をスリリングに描く。
DNAという究極の個人情報をモチーフにしたリアルな世界観に震撼する衝撃作!


(個人的感想)

やけに長い逃走シーンに嫌な予感はしてた。
エンディングが近づくにつれ心配は膨らみ、最後のオチで「そうきちゃったか」の一言。
いやなんていうか、そうもっていったら台無しじゃん?っていう。
駄作以外の何物でもない。




『藁の楯』

藁の楯


(解説)  ※ひあ映画生活 引用

漫画家、映画監督としても活躍する木内一裕(きうちかずひろ)の同名小説を三池崇史監督が映画化するアクションサスペンス大作。
10億円もの懸賞金がかかった凶悪犯を護送するSPたちの姿を緊張感あふれる演出で描き出す。
大沢たかおと松嶋菜々子が孤独な戦いに身を投じる警察官を、藤原竜也が日本国民全員を敵にまわした凶悪犯を演じる。


(個人的感想)

三池監督ということで映像的にエグいかも、と覚悟して観た割りにはそうでもなかった。
子を持つ親として、サイコキラーの生々しいシーンとか勘弁っておもうしね。
でも、予想を裏切ったのはストーリーや展開もで、ぶっちゃけかなり無理がある内容だった。
え?この状態でそうするか?の連続で、最後まで感情移入できなかった。
ヒロインの配役も個人的に微妙だし、そもそもこのネタってSWATのパクry(
個人的に残念な作品。

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